妊娠を希望されている方や不妊ではないかと思い悩んでいる方に


こんにちは。マザーズオフィス三雲です。

宮川先生の「妊娠準備のための身体づくり」の受講生の皆さまからのメッセージをご紹介します。

妊娠を希望されている方や、
不妊ではないかと思い悩んでいる方からご要望が多かったテーマです。

『中高生の頃から知っておくとよいのに』
というメッセージが象徴しているように、
根本的に見直したい方におすすめです。

妊娠しやすい生活、妊娠しづらい生活について、
自然療法家としての立場から普段、臨床の場でお話していることを、
身体を動かしたりするワークも交えてお伝えしています。

ごく一部の抜粋ですみませんが、ぜひ最後まで。

 

========================================================

●先生に触れていただき、自分の身体の「かたさ」を実感しました。
私は健康だと思っていたので(笑)、驚きです。
不妊で悩むより、「弾力のある身体になりたいな」と楽しんで取り入れたいです。
とても楽しかったです。

 

●先週、講義を受け、少し意識して散歩をしたことで、次々と変化がありました。
テレビは夕方から観なくなったし、
夕飯も食べたくなくて、夫が帰る前に自分で食べたいものを食べるスタイルに一気に変えられました。
すごく 意識が変わった一週間でした。

●両親と出産や子育てや、お互いの考えについて話す機会があり、
お互い「わだかまり」のようなものが解けたようです。
このことは、妊娠準備の一つだった気がします。

 

●ワークをして、目の前の人の身体がどんどんゆるんで変化し、
表情も変わっていることに驚きました。
先生の「イメージで身体が変化していく」「身体が形状記憶をしている」
という言葉の意味をこの目で見ました。

 

●自分の身体のかたさにびっくりしました。
身体を動かすうちに、すぐに柔らかくなる身体が面白い!と思いました。

 

●無理やりポジティブになったり、前向きになったりするのとは違う、
「自然に前を向けるような気持ち」にさせてくださるお話しだと思います。
きっと私の人生のターニングポイントになるのではないかと思う、
素晴らしい講習会を本当にありがとうございました。

 

● 今回のテーマは、女性の生き方そのものをとらえた、素晴らしい内容だったと思います。
妊娠に限らず、多くの女性の方に聞いていただきたいと感じました。
(特に頭を使いすぎて身も心も疲れている女性)。

 

●先生の「お客様には、何度も、何度も繰り返し、伝える必要がある。
一度言って聞く人はいない!」という言葉が印象に残りました。
普段、セラピストとして接客をしていて感じる無力感は、
宮川先生でも感じられることもあるのか、と驚き、そして楽になりました。

●他のクラスでも色んな形で聞いていた内容が、ガツンと入って来ました。
「散歩かあ…」から、「散歩してみよ!!」と、やる気になりました。

●今日のお話で、覚悟ができた、という感じです。
これからは、目的を持たず、ガンガン散歩で歩こうと思います。

 

●頭をゆるめる=アホになる。
自分の身体の固さは、自分の意識が作っている。
とても面白かったです。

 

●ボディワークの授業で、自分の身体がどれだけ悲鳴をあげているか、
今まで酷使して「ごめんなさい」という気持ちになった。

 

●ちょうど子どもをそろそろ….と思いはじめた頃なので、
よい勉強になりました。
いつも私も『適当!』と言っているので自信を持ちました。
==============================================

リズミカルボディと、マタニティタッチをつなぐ架け橋的なセミナーでもあります。

 

誰かに自分の身体を委ねたり、放り投げたりするのではなく、
まずは自分でできることを、始めてみましょう。

それも、楽しく、気持ちよく、心地良く。

というのが「妊娠準備のための身体づくり」のテーマでもあるのです。

 

 

 

 


Facebook

関連記事

Comment





Comment