『ジェルベース塾 + アロマテラピーの教え方、教えます講座』


とことん好きになる。

「これ知ってる?」と、自然とまわりの人に伝えたくなってくる。

それがアロマテラピー講師の第一歩です。

なぜジェルベース?

あなたの講義の質を高める「強力な味方」になってくれるからです。

ジェルベースで絶対皆さん満足していただけるという安心感。
これは本当に大きいです。

 

Voice Gallery 受講生の声


こんにちは。マザーズオフィスです。

久保田泉先生がぜひ皆さんにお伝えしたい!講座を開催します。

 

ジェルベース塾は2つの講座で構成されています。

1:最初は『ジェルベース塾』そのものです。

アロマテラピー基材のひとつジェルベース。

これ一つで、美容液やら、クリームやら、乳液やら、さまざまなものを作ることができます。

使い方、素晴らしさについて実習を交えて解説します。

 

2:これに続けて『教え方、教えます講座』を開催します。
つまり、ジェルベースの活用方法を知りたい方のためのクラスと、

そのレッスン方法を知りたい方のための講座がセットになっています。

いわば「アロマテラピー講師になろう!」の実践編です。

 

IMG_5938久保田先生より

「私はジェルベースを使った初心者向けのアロマテラピー講座をかなり行っていて、毎回、成功しています。

先輩講師として、講座が間違いなくうまくいく作戦をお伝えできますよ。

講座を受講した次の日から、できる講座をご紹介します。

仕事でも、ボランティアでも、サロンのホームケアでも。

知識をうまく説明できなければ、相手に伝わらなければ、宝の持ち腐れです。

その点、ジェルは、モノ自体が良いので助けになってくれますよ。

講師としてのはじめの一歩をスムーズに踏み出せるように、応援します。」

 

講 師 久保田 泉
クラス 全1回 4時間
受講料 14,660円(教材セット代1,700円込み)
対 象 どなたでも受講できます。
持ち物 筆記用具、室内履き、ハンドタオル
その他 キャンセル料規定など受講規則をご確認のうえお申し込みください

日程
■中野校 4月期火曜 4/19(火)13:00-17:00 (第2教室)
■中野校 5月期火曜 5/24(火)13:00-17:00 (第2教室)

 

申込フォームへ

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例えばこのような方に

■ジェルベースを使いこなして、アロマテラピーの実践の幅を広げたい。

■アロマテラピーの講師になりたい。レッスンのヒントにしたい。「教えるチカラ」を育てたい。

■アロマセラピストとして、サロンで活用したい。ホームケアアドバイスに紹介したい。サロンの価値を高めたい。

■ショップやボランティアで、出会った方に役立てていただいたり、簡単なレッスンをしたい。

 

【教材セットは30%オフ相当でご提供します。】

通常価格の30%オフ相当

■ジェルベース75g

■カレンデュラオイル15ml

■プラスチック容器

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【メッセージ】

基材を知る→誰かについ教えたくなる。

『思い』だけでも、『教え方』のテクニックだけでもダメなのです。

当校のハンドトリートメントクラスでも基材として採用しているジェルベース。

まずはジェルベースを好きになり、使いこなせるようになること。

きっと「知ってる?聞いて聞いて!」と、自然と誰かに伝えたくなります。

当校の先生方も、アロマテラピーを好きで好きで、気づいたら講師になっていたという方ばかり。

「誰かに伝えたい!教えたい!」

それが講師への第一歩です。

 

 

テクニックだけ学んでも、ただただ好きなだけでも、100%伝わりません。

衝動が「根拠のある自信」になり、『教え方』の技術が活きるのです。

 

 

ジェルベースは、これから講師になりたい方の味方になってくれます。

なぜジェルベースなのでしょうか。

1:とにかくモノが良いから

2:応用範囲が広いから

3:他にはない基材だから

 

つまり、オイルと違って、多用途で、使った瞬間に、わあっと感激が伴うからです。

しかも、どこでも入手できる基材ではないので、価値が高い。

もちろん、日々のケアに役立ちます。

そして、講師経験の浅い方であっても、モノが良いので、絶対に良い授業になる安心感が得られるのです。

 

アロマテラピーに携わる人は、実はみんな講師です。

スクールはもちろん、サロンでお客様に、ショップで、ボランティアで、そして家庭でも。

アロマテラピーはホームケアでの利用方法を人に伝えることが「しごと」でもあります。

 

【アロマスフィア ジェルベースについて】

植物油を混ぜると、クリームのような感触に。

 

■内容

お肌に優しいアロエベラエキスをベースにした、当オリジナルのジェルベースです。

手作り化粧品のベースとして、お好きな精油や植物油、フローラルウォーターと混ぜることでいろいろな楽しみ方ができます。

特に植物油をジェルベースと混ぜるとクリームのような感触になりお肌がしっとりします。

使い心地はとてもさっぱり。

お肌につけたまま休んでも良し、お顔はもちろん、ボディ用にもおすすめです。

気軽に使えるアロマコスメのベースとして、お楽しみいただけます。

■成分

水・アロエベラ液汁-1・グリセリン・カルボマー・ヒアルロン酸Na・水酸化K・フェノキシエタノール

■販売元

通販部アクアヴィーテ

アロマテラピーの学校」中野校アロマスフィアでも取扱中。

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メッセージ

この講座が誕生したきっかけを、久保田先生と対談形式でお届けします。

 

■司会:

久保田先生、こんにちは。

まずは、この講座をしたい!と思われたきっかけを教えていただけますか?

■久保田先生:

きっかけは「アロマテラピー講師になろう」という講座を開催したときです。

多くの生徒さんから、

「講師になりたい、まわりの方にアロマテラピーの魅力を伝えたい。

…という思いはあるけど、一歩が踏み出せない」

という声が聞こえてきました。

インストラクタークラスを卒業された方なんて、知識量はすでに十分なのです。

でも、勇気が出ない。

その方たちを応援するクラスを行いたい、と思いました。

■司会:

確かに、遠慮されている方は多くいらっしゃるようですね。

宮川先生は

「『知識を増やして、自信がついたら講師になろうと思います』という人は、多分、一生やらないのよ。

そもそも知識を全部、揃えようなんて思ったら、来世になっちゃいます(笑)

そうじゃなくて、『私は今、講師になる!』と決めればいいのよ。

そうすれば、それに見合ったレベルになろうと必死で努力する。

だから、『今、私は講師になりました』と周りの人に宣言してしまうことが大事です。」

そんなことをおっしゃってましたね。

■久保田先生:

本当にそう思います。

みなさん、できることはたくさんあるのに、それに気づいていないだけ。

ですから、「ほら、できることはたくさんありますよ!」と教えてあげたいです。

さらに、先輩講師として、ちょっと偉そうに言うと、講師になるには、もちろん心得もあります。

でも、何よりもの近道はその基材なり精油なりをどんどん使って、

「これってこんなにいいんだ・・」と自分が納得してしまうこと。

そうすると、まわりの方に気負いなく「ねえ、知ってる?これってすごいんだよ!!」と伝えたくなるのです。

■司会:

それが講師の第一歩ですね。

■久保田先生:

そうなのです。

そのための具体的な作戦を見つける講座をしたいと思ったのです。

ですから、まずは前半で、ジェルベースの魅力をとことん探りましょう。

■司会:

ところで、なぜジェルベースだったのですか?

 

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■久保田先生:

いい質問ですね。

一言で言うと、ジェルベースは、「アロマテラピーの学校」のオリジナル基材だから。

品質のよさ、使い勝手のよさももちろんですが、他にはないという点で、興味のもたれ方が違うからです。

これ一つから、美容液やら、クリームやら、乳液やら、さまざまなものを作ることができます。

植物油と違って、とにかく活用できる幅が広い。

想像するだけでワクワクしますよね。

それを体験してほしいのです。

■司会:

当校のハンドトリートメントクラスでも、オイルではなくジェルベースを使っていますよね。

■久保田先生:

そうそう。

ハンドトリートメントはオイルで、という先入観があるでしょうから、目からウロコですよね。

それに、このジェルベースはどこでも買えるものではないではないので、

これさえあれば、「他にはないものが作れる」という利点もあります。

IMG_1335■司会:

そうですね。

その扱い方を知っているだけで、その人にとって、一つの価値になりますよね。

■久保田先生:

私は、ジェルベースを使った初心者向けのアロマテラピー講座をかなり行っていて、

毎回、ご参加の方には、大満足していただいています。

ですから、先輩インストラクターとして、講座が間違いなくうまくいく作戦をお伝えできますよ。

■司会:

鉄板ネタということですね。それだけ成功体験があるのは嬉しいですね。

■久保田先生:

もちろん、私もさまざまな試行錯誤を重ねて、やっと今に至りました。

ですから失敗談もこっそりお伝えしましょう。

人と人が織りなす空間で行われる講座は、毎回が真剣勝負。

だからこそ、その準備もやりがいがあります。

貴重な時間とお金を費やして、期待を抱いてわざわざおいでいただくみなさんに、

いかに「来てよかった」と言ってもらえる講座を作るか…

いかに面白い講座にできるか…

いかにオリジナリティを出せるか….

本当にいろいろ考えに考えて、準備に準備を重ねて、調べに調べて、みなさんの前に立つ訳です。

■司会:

緊張感がありますよね。それを自信に変えるのはなんでしょう?

■久保田先生:

それは、最初に戻るけれど、「アロマテラピーが好き!」という思いに尽きますよ!

そして、回数です。

初めからすべてが上手く言ってしまったら、かえってつまらないです。

失敗したっていいじゃないですか。

やってみましょう。

そのホンのちょっとの勇気があれば、全然問題なし。大丈夫です。

IMG_6764■司会:

売りたくないものを会社の命令で営業するのとは、全然違いますね。

■久保田先生:

そうです。

きっと話す顔つきだって違うはず。

だから、この講座は講師としてのはじめの一歩をスムーズに踏み出せるように、応援します。

そして、二歩目、三歩目と続いていくと、知らず知らずに「伝えるチカラ」がついてくるわけ。

■司会:

そのうえで、教えるための心得を学ぶということですね。

■久保田先生:

この講座は、「いい話を聞いたなあ」という感想で終わらせたくないです。

講座を受けた次の日から、レッスンができるようになってほしい。

ですから、講義の心得や、備品リストも紹介したいと思います。

教材セットとしてジェルベースとオイルのセットもつけました。

みなさんが気づいてないジェルベースの魅力を、じゃんじゃんお伝えしていきたいと思います。

■司会:

そして、その『ジェルベース塾』がそのままデモンストレーションにもなる訳ですね。

■久保田先生:

そうです。

ジェルベースの使い方の理屈がわかって、

一層ジェルベールが好きになって、

どんどん、誰かに話したくなる講座です。

■司会:

ありがとうございました。

教室で、サロンで、ショップで、ボランティアで。

「知ってる?アロマテラピーって、すっごく良いものなんですよ!」と伝えていただきたいですね。

 

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